Xperia Aceはシンプルホーム!

スマホを使う時に、画面がごちゃごちゃしていると使いにくいなと感じている方も多いでしょう。新しいスマホを買うなら、シンプルで見やすい画面がいいな、と思っている方にフィーチャーフォンに似たホーム画面に設定も可能なので、とても使いやすいです。文字も大きくアイコンが大きく設定できるので、ACEを初めて使う年配の方、この機会にスマホデビューを考えている方にもおすすめです。またメールを送る時に、小さな文字だと見にくいなと感じている方にも、文字サイズを大きく変えられます。ブラウザの文字サイズも大きくできるので、普段インターネットで調べものをされる方、画面いっぱいに大きな文字で表示してストレスなく読めるようにしたい方にもおすすめです。年配の方でなくても、スマホで使うアイコンはほとんど決まっている、アプリもあまりダウンロードしない、基本的な機能があれば十分という方にもおすすめです。シンプルだからこそ、使いやすさを求めたACE、是非検討してみてはいかがでしょうか?

LG style2 L-01Lとは?

Lg style2 L-01Lとは、LGの最新スマホで2019年7月に発売予定となっています。6月下旬より予約受付も開始しているので、気になっている方は是非、チェックしてくださいね。LGの最新機種ということで、注目が集まっています。カラーは、ブラックとゴールドの二種類、3900mAhの大容量バッテリー搭載、6.0インチの大画面で迫力満点の画像を楽しむことができます。動画もWEBもやりたいことは我慢したくない!お出掛け前の30分だけ充電したら一日中使えるフル装備、短い時間でも素早く賢く充電してくれるのでとっても助かりますね。これだけのバッテリーがあれば、Googleマップを利用しながらの移動も安心、万が一の場合にもバッテリーの減りを気にして使う心配はありません。バッテリーの減りを気にせずに使えるスマートフォンをお探しの方、LGの最新スマホL-01Lを是非検討してみてください。充電するのが面倒な方にもおすすめです。

android端末の中で大人気の「Google Pixel 3」

“ハイスペックスマートフォンとして有名なものでは、Google Pixel 3が特に人気です。
Google Pixel 3が人気の理由ですが、Google社(androidの開発元)が開発したスマートフォンのため、信頼性の高いスマートフォンだからです。海外のメーカーの中には、信頼性の低いメーカーも存在しますので、Google Pixel 3が良く選ばれるようになりました。
しかもGoogle Pixel 3は、Google社純正なだけでなく、フルHDの「2160×1080解像度」となっておりますので、5.5型大画面ディスプレイ搭載で、よりクオリティの高い映像を確認することが可能なのです。Google Pixel 3の特徴は、ディスプレイだけでなく、カメラ機能が、背面はシングルカメラ(AI搭載)となっており、夜景、ポートレートもデュアルカメラ並みの高画質で撮影できるようになっているところでしょう。”

容量も高性能化されている「Samsung Galaxy S8 SCV36 au」

“2017年以降のモデルでは、中々Samsung Galaxy S8 SCV36 auと同性能のスマートフォンは見つかりません。
Samsung Galaxy S8 SCV36 auは、キャリアがauとなっている以外では、以下のような大きな特徴を持っているため、今でも人気のモデルとして有名です。Samsung Galaxy S8 SCV36 auは、「OSがAndroid 7.0、最大待受時間が4G LTEで約370時間」となっているため、最新のOS、連続使用時間にこだわっている人であれば、Samsung Galaxy S8 SCV36 auとの相性は抜群でしょう。
しかもSamsung Galaxy S8 SCV36 auは、「画面サイズが5.8インチで解像度は2960×1440」となっているため、ミドルレンジモデル以上のスペックを意識している人であっても、Samsung Galaxy S8 SCV36 auであれば満足できます。”

“クレジットカードサイズのスマホ「Palm Phone」発売! +Styleから “

+Style(プラススタイル)は4月24日、超小型のスマートフォンPalm Phoneを発売しました。幅56.0×奥行き96.6×高さ7.4mmと、クレジットカードとほぼ同じサイズの本体に、多彩な機能を搭載しています。CPUはQualcomm Snapdragon 435で、OSはAndroid Oreo。メモリーは3GBで、ストレージは32GB。3.3インチのHDディスプレイのほか、1200万画素のアウトカメラと800万画素のインカメラを搭載するなど、メイン使いにも耐える必要十分なスペックを備えています。顔認証でロックを解除したり、「Google Assistant」で音声操作したりと、便利な機能も備えます。防水・防塵機能はIP68規格、電池容量は800mAh、Wi-FiはIEEE 802.11 b/g/n(2.4GHz)に対応。充電はUSB Type-Cで行います。プラススタイルでの税込価格は4万4800円。

“スマホカメラに「3眼時代」到来 ズームの弱点を克服 “

3眼カメラを発表したのはサムスン電子、ファーウェイ・テクノロジーズ、ソニーモバイルコミュニケーションズ、そしてフランスのWikoです。ハイエンドのスマホを製造するメーカーが中心ではあるのですが、Wikoは低価格のスマホを提供している会社であり、3眼カメラはミドルクラス以下にまで広がる様相を見せ始めました。サムスン電子は「Galaxy S10」シリーズで採用しました。ディスプレーのインカメラ部分だけをくりぬいた「Infinity-O」と呼ぶディスプレーを採用しているのが特徴で、6.1インチのスタンダードモデルの「Galaxy S10」と、6.4インチの大画面モデル「Galaxy S10+」が3眼カメラです。ファーウェイの「HUAWEI P30」はカメラに力を入れた同社の「P」シリーズの最新モデルで、最上位モデルの「HUAWEI P30 Pro」は超広角で0.6倍、デジタルズームで50倍という驚異的なズーム機能を備えます。ドコモ スマホ

ドコモ「Xperia XZ3」の特徴やカラーとは?

2018年11月9日に発売されたドコモの「Xperia XZ3」は、引き込まれるような映像美と使いやすさが魅力の最新機種です。またXperia初となる有機ELディスプレイ搭載なので、動画をよく見る方、写真や動画を撮る方におすすめです。何よりSONYのデジタル一眼の技術を搭載した高機能カメラがついているので、撮りたい!と思った瞬間を綺麗なまま残すことができます。秘訣は、約1320万画素のインカメとF値なんと1.9の明るいレンズにあります。驚きの美しさを演出してくれるXZ3は、写真好きにはたまりませんね。高性能なカメラがついたスマートフォンをお探しの方、是非いかがでしょうか?カラーは全部で4色、ボールドレッド・ブラック・ホワイトシルバー・フォレストグリーンから選べます。滑らかな曲線が美しいフォルムはXZ3ならではと言えますね。この機会に新しいスマホに買い替えを検討してみてはいかがでしょうか?毎日を美しく!ドラマチックに残してくれる高機能カメラが魅力です。

スマートフォンのスペックチェック!簡単な方法は?

“スマートフォンのスペックについて調べると、「〇〇スマホ」、「〇〇タイプ」のように、スペックをわかりやすく表しているものがあります。
ですが、スマートフォンの中にはハイエンドモデル、ミドルレンジモデルも存在し、これからスマートフォンを持ちたいと考えている人の場合、「結局どれを持てば良いのかわからない」となることがあります。こんな時はモデルの特徴を踏まえて、スマートフォンを購入すると良いでしょう。
ハイエンドモデルとは最上位モデルを意味します。例えば、Android端末のハイエンドモデルとある場合、メーカーの中では最上位モデルという意味になるのです。
ハイスペックモデルを求めているのであれば、ハイエンドモデルを選ぶと良いでしょう。ミドルレンジモデルとはコストパフォーマンス重視のスマートフォンのことで、3Dゲームには最適ではありませんが、その代わり動画視聴レベルであれば問題無く対応することができます。”

ファーウェイのフォルダブル「Mate X」を広げて使ってみた

2月に発表されたファーウェイの「Mate X」は、フォルダブルと呼ばれる新たなジャンルに挑戦する意欲的な機種だです。実際に広げる動きと折りたたみを両方試してみると、折りたたみヒンジからは動きにあわせたメカの音が聞こえてきます。慣れないうちは恐る恐る触ってしまいますが、きちんと剛性を保って開閉できることはすぐわかります。大画面にすると、2つのアプリを同時に表示して利用できます。たとえば、左側をメール、右側をマップという形で使うこともできるのです。ちなみに、3つ以上のアプリを同時に表示、利用することはできません。これは2つのアプリの利用が適切というファーウェイ側の判断によるものです。8インチという大画面は、エンターテイメントを楽しむだけではなく、仕事にも適しているとファーウェイは自信を持っているようです。特に5Gへ対応していることは、大容量で高精細・高画質な動画コンテンツも、ほんのわずかな時間にダウンロードできるようになるため、5Gとの相性が良いとアピールしています。

NHK受信料が発生、ガラケー・スマホの「ワンセグ」搭載機種は?

ワンセグ携帯の所有者に、NHKと受信契約を結ぶ義務があるかを争った裁判。最高裁が3月12日付で原告らの上告を受理しないと決定し、「義務あり」との高裁判決が確定しました。原告の1人である50代の男性は「機種選択の余地がない」と話しています。男性はガラケーユーザー。2016年、NHKの委託を受けた訪問員に「ワンセグでも受信料が必要」と言われ、すぐに機種変更しました。ガラケーは元々の選択肢が少なくなったこともあって、カタログ記載のモデルからワンセグがついていないものにしようとすると、機種が限定されてしまうようです。スマホに目を向けてみると、カタログ記載のサムスンのGalaxy、ソニーのXperiaシリーズにはワンセグないしフルセグがついています。シャープのAQUOSシリーズや京セラの機種は、搭載されているものといないものの両方がありました。また、ファーウェイ(HUAWEI)製品にも搭載されていません。ガラケーと違って、スマホはワンセグ・フルセグがついていない機種も多くあり、選択肢が多くあるようにみえます。