auのスーパーデジラって、本当はどんな人に合ってる?

auからデータ定額の20、30が出た時には驚きましたよね~。価格の安さにとにかくびっくり!私もそっちに乗り換えようか、と本気で考えました。それだけauのプランって画期的だったんですよね。でもよく考えてみる必要があるそうです。本当にスーパーデジラを使うとお得な人ってどういう人なんでしょう?!

現在のプランが8GB以上の人。5GBのプランだけど、月末になると不安になる人。本当は動画を外でも観たいけど我慢している人。ゲームの数を増やしたい人などなど。このような方たちがデータ定額20やその上の30にすることで、お得にスマホで楽しむことが可能となるんですね。

ただし、現在2GBで十分足りている人、ほとんど動画を観ずにゲームも一日のうち30分以内位の人。電話やメールの利用がほとんどの人。こんな方はゼ~~ったいにプランの変更などせずに、今のままでいることをおすすめします^^お得だから!って変更しても、データを使わなければ損することになりますからね^^

虹彩の登録・認証が高速化

ドコモの新機種として発売されているarrows NX F-01J。この機種は、arrows NXのシリーズとして1年ぶりの新機種となったそうですが、富士通のモデルらしく堅牢性にすぐれ、さらに虹彩の登録・認証が高速化されてさらに使い易さがアップしているそうです。

私が今使っているのは指紋認証のスマホなんですが、認証する際の技術に驚きましたが、その認証の精度や時間の速さにもいつも感心させられます。このarrows NX F-01Jの場合、目の虹彩を利用して認証する、という画期的なセキュリティシステムで大きな話題となりました。指紋と同様に一人一人違っているためにパスワード認証なんかに比べると格段にセキュリティ対策は向上します。

新機種となってからは登録・認証の高速化のほか、「炎天下(光線の強い場面)やスマホがブレやすい場面での認証通過率も改善した。」とのこと。そっか、外で紫外線が強い時などはまぶしくてしっかり目を当てられない場所もあるでしょうし、電車の中などではスマホがブレやすいですからね。進化し続けているんですね。

www.samsung.com/jp/contents/guide/docomo-smartphone-recommend.html

バーチャルリアリティを「Diosn」で体験

バーチャルリアリティを体験するのに必要となるのがVRゴーグルです。
そのVRゴーグルは様々な種類が発売されていますが、その中でも注目されているのが「Diosn」のVRゴーグルです。
このVRゴーグルは4インチから6インチまでのスマートフォンに対応しており、本体の重さが約561gになっていますので長時間使用しても疲れにくいVRゴーグルと言えます。
また、高解像度オーディオドライバによって音の固体感覚を強化していますし、ステレオサラウンドサウンドで臨場感溢れるバーチャルリアリティを耳でも楽しむこともできます。
それに、通話応答や通話拒否、音楽再生などを操作することができる多機能ボタンが付いています。
この多機能ボタンがあることによってVRゴーグルを装着したままでも対応することができますので便利です。
さらに、スマートフォンの熱を逃がす散熱構造になっていますので快適にバーチャルリアリティを楽しむことができるでしょう。
調節機能も充実しており、瞳孔距離や物体距離、ヘッドバンドなどが簡単に調節できるため、目の疲れや痛みが軽減されて良いと思います。
このような優れたVRゴーグルを使用してバーチャルリアリティの世界を体験してみてはいかがでしょうか。

品質管理の強化に取り組み

GalaxyNote 7のバッテリー発火事故、そして上層部と韓国政府との関係など、何かとマイナス要素ばかりが目立ったいるSamsung。

しかし、スマホのバッテリーの進化は留まることはできないため、Samsungでは「核心部品に対する設計・検証・工程管理などを専門担当する「部品専門チーム」を作ることにした」そうです。きっとこれまでだって品質の管理はしっかりやってきたよ!とSamsungの技術者は言うでしょう。でもバッテリーは発火し事故を起こしたことは事実。再発の防止をするのは当たり前ですからね。

このような大きなダメージを負っても、技術開発の力があれば今回の不具合をバネにさらに良い製品、あるいは見たことも聞いたことも無いようなスマホバッテリーの開発などを目指して欲しいですよね。すでに世界的にスマホの市場は飽和状態にあるといわれています。そのような市場に、ユーザーたち、専門家たちをアッ!と言わせるような製品を期待したいですね^^

スマホのゲーム「WarFriends」は銃撃アクション

スマホのゲームで人気を集めているのが「WarFriends」というゲームです。
このスマホのゲームは2頭身の可愛いキャラクターが登場する銃撃アクションとなっており、プレイヤーが1対1で勝負するゲームです。
プレイヤーは味方部隊を指揮するソルジャーになり、敵部隊を壊滅させるのが目的となります。
また、小さいキャラクターが攻撃したり走ったりする姿はすごく可愛いと思います。
操作はすごく簡単で、シールド間の移動と部隊の配置、銃撃といった3つのアクションを行うだけです。
戦闘は150秒間になりますので、それほど時間がかからないため集中することができますし、あまり疲れないと思います。
それと、戦闘でHPが0になるとバトル終了になりますのでなるべくダメージを受けないように戦わなければいけません。
そして、最も重要となるのが特殊能力のウォーカードです。
この特殊能力は敵の移動速度を遅くさせたり自分が持っている武器を強化したりできます。
戦略は自由自在にできますので、なるべく多くバトルを経験して良い戦略を見つけると良いでしょう。
バトルで勝つとアイテムが手に入り、それを16個集めて完成させるとアクセサリーとして使用できるようになります。
ですので、ビジュアルでも楽しむことができるでしょう。

スマホデザインだけじゃなく機能も

スマホ使用者ではiPhoneを利用している方は非常に多いと思います。
そんなiPhoneも機能はもちろんですがスマホデザインも魅力的ですよね。
iPhoneを使用している方にちょっとした良いアプリをご紹介します。
寝ている時なのですが、無呼吸などになっている方はいたりしますよね。
これは自分自身は気がつかないのですが、寝ている間に呼吸をしていない時があるのです。
やっぱりそんな状態も危険なものです。
そんな無呼吸を調べるために、スマホアプリを使ってみたらどうでしょうか。
ヘルスケアアプリを利用しながら、簡易キットを使って無呼吸の早期発見ができるようになるのです。
そういうのを見てくれるような人がいればいいのですが、みんながみんなそうではありません。
お年寄りだけでなく、若い人だって無呼吸になることだってあるのです。
そういった症状を知っておく事で治療だってできるようになりますからいいかもしれません。
もしかしたら、自分だって知らない間に無呼吸の症状が出ている可能性だってあります。
スマホでこういう事まで分かるようになるなんてすごい事ですね。
色々な病気がスマホで分かるようになってくれればいいなと思います。

「小売の未来」を約束

VR技術によって車の販売の世界にも明るい未来が広がりそうです。世界各地で開催されているモーターショーで、VR体験ができる機会が増えているとのこと。また、メーカーのショールームでもVR技術を使って本格的な仮想空間が体験できるようになってきているとか。

先月、アウディが行ったシンガポールモーターショーでのデモンストレーションが非常に注目されていたそうで、ユーザーが住んでいるその土地の環境をVRで設定。そこにユーザーがアウディの車の周りを自由に移動しながら、ユーザーが環境、車との調和などを見て、楽しみ、選択できるという面白い体験だったようです。

シンガポールのマーケティングゼネラルマネージャーは、アジアではショールームの規模も小さいため、このようなVR技術は「「小売の未来」を約束するものだ。」と語っていたとか。さらにアウディでは「すでに新しい開発に着手している」と、更にVRを使った面白い体験を考えているそうです。

ペット用のウェアラブルセンサー

以前から感じていたんですが、よくペットの気持ちがわかるアイテムがありますよね。あれって、良いんですかね^^

本当にペットの気持ちがわかっているのかも疑問なんですが、飼っているペットの気持ちって、長く付き合っているとわかってくるもんじゃありません?^^必要なのかな~って思っていたんですが、先日開かれた「第3回 ウェアラブルEXPO」においても「ペットの心の動きを検知するとともに位置情報なども得られる「しらせるアム」」といったウェアラブルデバイスが展示されていたそうです。

そっか、やっぱりこういうのって必要とされているんですね^^需要があるから供給もあると。猫や犬の首に首輪のようにして巻いて使うアイテムで、地磁気センサーによってペットの姿勢を、加速度センサーによって動きを検知してこの検知されたデータからペットたちの気持ちをスマホに送信するんだそうです。

あ、これはちょっと面白いかも。飼い主は自宅でなくてもスマホにペットの気持ちがわかるようになるのか。今、寂しい思いをしていないかな、とか?

http://www.samsung.com/jp/contents/guide/

面白いし素敵^^

兵庫県の南あわじ市が発表したコンテンツが、面白いし素敵なんです。VRを利用したもので、4つの動画があるとのこと。

その内容なんですが、おばあちゃんと一緒に食事ができるという^^VRを使って360度が映し出される画面には、知らないおばあちゃんが食事をしているんだそうです。観ている人も一緒になって食事をすれば、孤食の寂しさを紛らわせることができると。

高齢者だけではなく、若い人でもシニア層でも孤食の人って多いですよね。ある研究では、一人よりも鏡を目の前に持ってきて鏡の中の自分と一緒に食事をすれば、よりごはんを美味しく感じた、というデータもあるとか。なので、鏡ではなくて^^実際に目の前でほんわかしたおばあちゃんが一緒に食事をしてくれれば、より美味しく感じそうですよね^^

南あわじ市って食料自給率がなんと170%という土地柄。そんな食の国で、孤食を減らそうという意志のもとこの動画が作られたそうです。アイデアも出演者も素敵です。

Gear VR | ウェアラブル | by Galaxy

“スマホに防水はメリットかデメリットか ? “

スマホに防水が欲しいと思っている人は非常に多い。果たして防水機能というのは必要なのだろうか?考え方にもよるが、あればいい、なくてもOKというくらいだろう。防水機能を過信しないことが重要になる。そもそもスマホというのは精密機器である。精密機器に水は大敵だということは当然のこと。なぜ精密機器に水は大敵なのか?というと、水は電流を流しやすい性質を持っており、濡れたところに電流を流すと当然ながら誤作動を起こす。誤作動を起こすということは、故障の原因になるわけだ。基本的に乾けばOKということになるのだが、あの複雑な形状を乾かすことは不可能だ。それなら防水機能があればいいのでは?と思うかもしれないが、防水機能の必要性はトイレにスマホを落とした時くらいしか想定できない。それ以外はあえて水場にスマホを持っていかないことだ。お風呂でテレビが見れるかどうかだが、確かに見ることは可能だ。ただしあれだけ湿気のあるお風呂である。防水がきいていたところで、毎日お風呂に持って入れば、やはりよくないだろう。不具合の元となるだろう。防水機能があるから過信するのであって、なければ気をつけるものだろうしかし、過信によって起こる不具合を考えれば、防水機能はなくてもいいのではないだろうか。