光学3倍ズームの威力は?

これまでも光学ズームを搭載したスマートフォンはあったのですけど、「ZenFone Zoom」は純粋な光学ズーム付きスマホです。見た目の「おれは光学ズーム付だ」的な主張が少なく、思っていたよりずっと薄いのが特徴です。とうとう光学ズーム搭載スマホの登場です。かつてSamsungやニコンが出していた機種がありましたが、あれらは「デジカメ」と「スマホ」を合体させた製品であり、スマホのカメラに光学ズームが付いたわけではありませんでした。その点、ASUSの「ZenFone Zoom」(2月5日より発売中)は純粋な光学ズーム付きスマホなのです。実物を見て驚く人も多いことでしょう。思っていたよりもずっと薄いのです。最近はスマホの薄型化が進んでいるから、それらと比べれば厚いのですけども、この薄さなら持ち歩きの不便さもありませんし、背面がうまく曲面になっているので、カメラ部のでっぱりもなく、きれいに処理してあるのです。もっともカメラ部の意匠で、カメラ重視のスマホ端末だなってことが分かるようになっています。もちろん通常のスマホより大きいということがありますが・・。少し大きいですが、スイッチを入れるとレンズが伸びてくるのかな……と思ったら伸びないの光学ズームなのです。
 

ドコモのスマホが値上げをするのか?

NTTドコモで販売されている携帯が近いうちに値上げをする事が発表されました。
今よりも、1万~2万の引き上げをするそうで、機種変更や新規購入をする時に少し負担となってきそうです。
スマホも今までは実質0円となっていたのですが、こちらの対応がなくなる傾向があります。

今では、携帯会社はキャッシュバックがなくなってしまった部分もあり、携帯を変える時にお客さんに負担が増えてきそうです。
月額料金が少し安くなったとしても、このようなサービスがなくなってしまえば、あまり意味がないような気もします、、、、。
結局はお得感がないような感じしますね。
キャッシュバックがなくなったのは、ちょっと辛いものです。
今まで、やはりこういったサービスがあったからこそ他社へ乗り換えがしやすかったのですが、それもなくなるとどのようになってくるのかと考えてしまいます。

携帯の値上げは、実質0円で販売されているものが中心になってくる。
もちろん、人気のiPhoneも対象となってきます。
はっきりした価格はまだ発表されていないのですが、今度スマホを購入する時は確実に負担となってきそうな感じがしますね。
月額料金も見直しなどをしていかなくてはいけないと思ったりもしています。

スマホ 重い

小学生がドコモ スマホでLINEをしてトラブルを抱えている

小学生の半数がドコモスマホなどに熱中していると言います。YouTubeとかYahoo!で調べたりしているというアンケートの回答のようですが、それ以前にインターネットの危険性をしっかり理解して、向きあっているのかということが疑問です。

大人の人でも全然危険性など考えず、インターネットに向きあってしまっているので、小学生のみなさんにそれを教育すると言うのも難しいと言えば難しいです。

そして、スマートフォンを持っているほとんどが、LINEなどに注目をし、メッセージのやりとりを、日常生活の会話の延長の気分で行っています。

しかし、普段言えない陰口のようなことをLINEでは簡単に言うことが出来るからいろいろな問題を抱えてしまうことになります。LINEは、気軽さがあるもののやっぱり日常生活の会話とは違うから、普段言えないことを言ってしまおうという気分になり、そのためにいろいろなトラブルを抱えると言います。

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スマホ 音楽 みなさんは何処で?

スマホ音楽としっかり向きあっている人たちも多くいます。スマホで音楽を聞くという場合、自宅で聞くなんてもったいない、スマートフォンなら何処へでも連れて行くことが出来ます。

しかし、スマホ音楽についてアンケートを取れば、意外とスマホ音楽を自宅で聞いていると言う人たちが半数程度なのです。ただし、部屋の中でもスマートフォン音楽は、自由に移動させることが出来てとても便利です。

専業主婦の方々が、掃除、洗濯、料理と言う時に、スマホの音楽を活用しているようです。それはそれでスマホの活用法です。

そして、その他の人たちは、スマホの音楽を電車の中で、バスの中で、歩きながら聞いて楽しんでいたりします。

音楽を外へ連れて行くと言うことはとても素敵なことです。たくさんの音楽を、スマホで楽しんでいただきたいです。しかし、スマホ音楽には、マナー・ルールも必要。歩きながらスマホ音楽と言うのは、警察は注意をしないかもしれませんが、やっぱりほどほどには加減しなければならないでしょう。

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撮ってすぐスマホに送る、選んで送れる――カシオの新EXILIM

カシオ計算機は、スマートフォンとの連携機能を搭載したコンパクトデジタルカメラ「EXLIM EX-ZR1700/1750」を2月5日に発売します。オープンプライスとなっていますが、店頭価格は4万円程度になる見込みです。EXLIM EX-ZR1700
「EXLIM EX-ZR1700/1750」は、Bluetooth Low Energyでスマートフォンと常時接続して、撮影した写真をWi-Fiで転送するとのことです。撮影した写真をすべてスマートフォンに送信するモードのほか、お気に入りの画像を選んで送信したり、自分撮りした写真や顔検出した写真、顔検出していない写真を選択して送信したりできるようになります。 写真共有アプリの「Scene」と連携した共有機能を搭載しています。カメラの操作だけで、撮影した写真をスマートフォンを介してオンラインアルバムにアップロードし、共有するためのQRコードをカメラ画面上に表示できるすぐれものですよ。また、スマートフォンの位置情報を元に、撮影した写真に位置情報を追加することもできるようになっています。スマートフォンアプリ「EXLIM Connect」はiOSとAndroidに対応しています。カメラは約1610万画素で1/2.3インチのセンサーを搭載しているので性能的にはハイエンドといってもいいでしょう。光学18倍ズームと超解像ズームで最大36倍のズームが可能。人の顔を検出して肌をなめらかにするメイクアップ機能、自分撮りをフィルターでアレンジする「セルフィーアート」などの機能を備えています。
 

安全・安心なインフラ作りのために

災害の多い日本において、キャリアはどのような対策を行っているのか? 東日本大震災をきっかけに基地局の本格的な整備を進めるNTTドコモの災害対策を取材しました。移動基地局車の対応エリアは半径約1キロと狭いが、移動してスポット的に自然災害に対応できます。その他にも、ドコモでは通常の基地局の基盤をより強化した「中ゾーン基地局」や、災害時のみに使われ広域をカバーする「大ゾーン基地局」を備えているのです。それぞれの特徴と災害時の運用方法について、大阪で取材しました。高所恐怖症にはツラい、大ゾーン基地局の屋上メンテナンス。 ドコモでは東日本大震災をきっかけに、2011年9月以降大ゾーン基地局を本格的に整備してきました。大ゾーン基地局とは、広域災害時に人口密集地の通信を確保するため、通常の基地局とは別に設置した災害時専用の基地局のことです。都道府県ごとにおよそ2カ所ずつ、全国に106カ所設置しているとのことです。ドコモの大ゾーン基地局は大阪某所の建物屋上に設置されています。建物自体も高層なのですが、その上にさらに高い鉄塔が建っているのです。大ゾーン基地局のカバー範囲は、半径約7キロ、360度と非常に広域となるのです。
 

「BIC SIM」で格安SIMを始めよう

最近多くのサービスが登場している「格安SIM」の中でもシェア2位(MM総研調べ)を誇り、技術力も高いことで定評もあるのが、インターネットイニシアティブ(以下、IIJ)です。同社の「IIJmio」には熱心なファンも多く、公式ブログ「てくろぐ」やユーザーとの懇親会「IIJmio meeting」などで技術的な情報をきちんと開示する姿勢からも、厚い信頼が寄せられています。そんなIIJmioを、店頭でスムーズに契約できるのが、「BIC SIMカウンター」なのです。ビックカメラ内に設置されている「BIC SIMカウンター」店内に置かれたパッケージを持っていけば、契約を行える
店頭に行くだけですぐにSIMを契約できます。BIC SIMとは、家電量販店大手のビックカメラが、IIJmioに独自のブランドを付けて展開しているサービスです。料金プランやモバイル通信のサービス内容については、基本的にIIJmioと同じですが、ビックカメラが独自に「Wi2 300」の公衆無線LANサービスを付与しているのが、大きな違いとなります。BIC SIMカウンターの魅力は、まさに“リアルな場”に展開しているところにあります。申し込みをしてSIMカードが郵送されてくるのを待つ必要もありませんし、ビックカメラの店舗に行くだけで、すぐにSIMカードを発行してもらえるのです。思い立ったらすぐに契約できるのが、リアルな店舗の魅力といえるでしょう。