このような場にもウェアラブル端末が

羽田空港の国際線ターミナルを巡回している警備員さんの右胸に、ウェアラブル端末のカメラが付けられることになったそうです。

すでに今年の4月から実証実験が始まっていたそうですが、11月下旬に本格導入となったそうです。このカメラのすごいところは、もし空港内のターミナルで何か問題が起きた時、右胸にあるカメラが映像を写し、防災センターでその映像を確認することが可能となるそうです。

アイデアがすばらしいですよね。たぶん、空港内には数多くの防犯カメラが設置されているはずですが、それでも動きの速いものだったり影に隠れているようなものを映し出すことは難しいですよね。でも、人がそのカメラを実装していれば・・。追いかけていく際にもしっかりと映像に映し出されるし、何がどこで起きているかもすぐに察知ることが可能です。また、警備員もわざわざ報告する手間が必要なくなるので、不審人物がいればそのまま追いかけていくことい集中できます。

こんなウェアラブル端末の利用法もあるんですね。

ソフトバンクスマホのクーポンが楽しみになりますね

フトバンクと言えば最近話題になっているのがクーポンですよね。
ソフトバンクのスマホには毎週金曜日に無料のクーポンが届くとあって楽しみにしている方もいると思います。
毎週無料クーポンは本当にうらやましいです。
先月は吉野家も金曜日にはすごい行列ができていたと聞いています。
そして、今日もクーポンが届いたとソフトバンクを使っている方が言っていますね。
今月はサーティーワンの無料クーポンです。
今月は金曜日になれば、無料でサーティワンのアイスを食べることができるのです。
来月はミスタードーナツを2個無料で食べれるそうですよ。
また、これが毎週のように届くとなるとすごいものですね。
また来年からはどんなものがプレゼントされるのか楽しみです。
今私はソフトバンクではないので、ちょっとソフトバンクに加入をしたいと思うようになってしまいました。
やっぱり月額料金同じ払って、それだけ無料クーポンが利用できるとなると大きいですよね。
毎週ですから、そのクーポンの料金を考えると大きな事だなと実感をしてしまいます。
こういったサービスが、ドコモやauでも登場してくれれば、嬉しいのですがそうなってくれるのでしょうか、、、、。

UQ、月額1980円で通話し放題&高速通信!「格安」で出遅れたKDDIが怒涛の攻勢

UQ mobileは合併後、1年に満たない期間でこれほど急速に攻めの戦略を打ち出しているのでしょうか。そこには親会社でもあるKDDIが、低価格帯のサービスで大きく出遅れていることが影響しているものと考えられます。ここ2年のうちに、「格安スマホ」に象徴される、低価格を求めるユーザー向けのサービスが急速に伸びていて、ソフトバンクはワイモバイル、NTTドコモは同社の回線を用いた多くのMVNOを活用することでユーザー獲得を進めているのです。しかしKDDIは、昨年まで低価格を求めるユーザーに向けた明確な戦略が打ち出せず、急速に立ち上がる低価格帯のサービスで大きく出遅れていたのです。そこでKDDIは、UQ mobileを活用して低価格サービスの強化を図る方針を決めたと見られ、それがKDDIバリューイネイブラーとUQコミュニケーションズの合併、そしてUQ mobileのサービス急拡大につながっているものと考えられます。低価格サービスの競争は、スマートフォンの「実質0円」販売の事実上禁止措置などの影響もあって、今後も一層過熱するものとみられます。そうしたなかにあってUQ mobileがどこまで存在感を高められるのかは、KDDI自体の業績にも大きな影響を与える可能性があるだけに、大いに注目されるところなのです。次々展開する新施策が、ユーザー拡大にどこまで貢献するのか、まずはその成果を見守る必要があるでしょう。

タイムスリップタクシーをスタート

日の丸リムジンが今月の10日からタイムスリップタクシーというサービスをスタートさせたそうです。名前だけ聞いても面白そうなサービスですよね。

どのような内容かと言うと、VRとGPSを組み合わせ、「古地図に基づいて江戸時代の城や大名、旗本の屋敷、町人街、町奉行所、寺院などのゆかりの歴史スポット」を、このタクシーで観光する、というもの。正にタイムスリップタクシーですよね^^

凸版印刷のVRとGPSって、すでにストリートミュージアムという名称でサービスを行っているんですって。これを使っての歴史スポットめぐりとのことです。それぞれのスポットに到着し、ポイントでタブレットをかざすとその画面に江戸時代の様子が映し出されるそうです。

日の丸リムジンは昨年から本格的に日本を訪れた外国人を相手にサービスをしていて、このタイムスリップタクシーもそのひとつ。ただ、このようなサービスって歴史好きな日本人にも喜ばれそうですよね。私も乗ってみたい♪

http://www.samsung.com/jp/contents/guide/