auのAQUOS U SHV35

もう夏は終わってさあ秋だ!と思っても、まだまだ残暑が厳しい土地も多いようですね~。スマホの世界もそろそろ冬の最新モデルが出てくるのかな~なんて見ていますが、今夏に発売されたauのスマホ、AQUOS U SHV35。発売開始当初はなかなかの売れ行きだったようですが、今10月に入りどのような状況なのでしょうかね。

この機種の大きな特徴は大容量のバッテリー。そしてシャープの技術を結集したIGZO液晶。この2つによって、相当な電池の持ちになっていることですよね。この夏はポケモンGOの人気によって、モバイルバッテリーが飛ぶように売れましたが、この機種を使っていた人はどうだったんでしょうね。

また、私が注目しているのがエモパーなんですよね。これもシャープの看板機能とも言えるものですが、最新のこの機種では「健康維持やダイエットに役立つお話をしてくれるようになりました」と。コマーシャルでも言ってますよね^^これ、使っている人の感想を聞いてみたいです~!

スマホカメラで一眼レフ並みの綺麗さが

iPhone 7が発売してから、かなり話題になりました。
iPhone 7が話題になっているのは、やっぱり機能的な進化にあると思います。
話題となっているような事が多いので、そこにみなさんが注目しています。
一番注目しているのは、防水機能だと思います。
今まで、iPhoneに欲しかった機能でもあったので、これは喜んでいる方が多いと思います。
しかし、それ以外にもいい機能がありますますよ!
それは、スマホカメラなのですが、iPhone 7のカメラがかなり進化をしているのです。
びっくりなのが一眼のようにキレイに撮影ができるということなのです。
謝しい撮影となれば、やっぱり一眼レフで撮影をするのがキレイだといった感じがありました。
最近のスマホは、キレイに撮影ができますが、一眼レフにはやっぱり負けてしまうような所があったらと思うのです。
しかし、iPhone 7は一眼レフレベルの写真撮影が可能となっているのです。
スマホ写真もキレイなのですが、iPhone 7ももっとキレイに撮影ができるようになっているので、これはぜひ使ってみたいスマホです。
素敵な写真をスマホで撮影をしたいという方には、iPhone 7に注目ですね!

Appleの保護者向けセミナー

10~18歳までの未成年者のスマートフォン所有率は、今や7割を突破しています。にも関わらず、アプリや情報に制限をかけられる「フィルタリング機能」の使用率は52.3%となっており、ようやく半数を超えた程度なんです。ちなみに年代別で見ると、小学生が51.0%、中学生が57.3%、高校生が48.4%となっていました。どの年代も5割前後なんですねぇ。ということは、残りの半数は親がスマートフォンを買い与えているのに、まったく制限なしで利用させているということに…?ちょっと考えれば分かりますが、これって本当に危険なことですよね。だって特別なことをしなくてもアダルトサイトに入れちゃうし、出会い系アプリも利用できちゃうんだから。私が親なら絶対そんなこと許しません。そんな中、Appleが定期的に保護者向けセミナーをApple Storeで開催しているそうです。セミナーではiOSの「ペアレンタルコントロール(機能制限)」や「ファミリー共有機能」について教えてくれます。例えばファミリー共有機能は、保護者と子供のApple IDをひも付けることで、App StoreやiTunesから購入したコンテンツやサービスを、家族内で簡単に共有できるという機能なんですよ。安全安心にiPhoneを子供に使ってもらうためにも、親御さんも機能制限について学ぶ必要がありますよね。また制限するだけでなく、子供にどう使ってほしいか一緒に考えてみるのも楽しいかもしれませんよ。

レンズ調整機能も搭載、折りたたみ型のスマホVRゴーグル

InfoLensは、スマートフォンに装着するVRゴーグルの新製品として、レンズ調整機能を搭載し折りたたんで持ち運べる「STEALTH VR POCKET」を発売しました。価格はオープン価格で、販売予想価格は1998円(税込)。直販サイトの「STEALTH SHOP」やAmazon.co.jpで販売されるほか、「Loft」でも取り扱われる予定となっています。「STEALTH VR POCKET」は、英Accessories 4 Technology(A4T)が製作する「STEALTH VR」シリーズの最新モデルで、折りたたむと大きさが85×92mm、厚さが30mm、重さは78gと、手のひらサイズになるのが特徴です。直径38mmの大型のレンズを搭載し、目の幅に合わせた調整、ピント調整、スマートフォンのサイズに合わせた高さ調整という、3軸調整が可能になっています。本体カラーはブラック、ホワイト、ブルー、レッドの4色が用意され、対象年齢は13歳以上となっています。iPhone, XPERIA, GALAXYなど、画面サイズが4~6インチ、厚さ13mm以下のスマートフォンに対応、現在販売されているスマートフォンの95%以上(InfoLens社調べ)が装着可能となっています。

dマガジンと楽天マガジン、ラインナップの違いは?

3つの電子雑誌の読み放題サービスが、しのぎを削る様相を呈しています。これまで、火付け役ともいえるNTTドコモ「dマガジン」が市場をリードしてきましたが、8月3日にAmazonが「Kindle Unlimited」、9日には楽天が「楽天マガジン」を立て続けにリリース。ユーザーたちは各々の使用感を比較して盛り上がりを見せています。2014年からスタートした「dマガジン」は月額432円(税込、以下同)で雑誌160誌以上、「楽天マガジン」は月額410円で同約200誌が読み放題となっています。さらに「Kindle Unlimited」は、月額980円で雑誌だけでなく書籍や漫画にも対応し、和書12万冊以上、洋書120万冊以上の品揃えを誇っています。雑誌のラインナップについては、特に月額が拮抗している「dマガジン」と「楽天マガジン」を比較するユーザーが多く、「楽天マガジンは、dマガジンとほぼ同じラインナップ。細かい違いだと、アサ芸とムーがあるけどファミ通・週アス・文春・新潮・週女が無い。個人的にはファミ通と週アスが一番読みたいので、dマガ継続」「楽天マガジンのラインナップ見てみたけど、今までで一番自分に合う気がする!ファッション誌が充実してるし、『BE-PAL』『山と渓谷』『ワンダーフォーゲル』『ランドネ』が読めるのがいいね」といった声があがっています。人気雑誌を押さえた「dマガジン」、ファッション・ライフスタイル系が充実した「楽天マガジン」、雑誌と専門書などのセットでお得感がある「Kindle Unlimited」大激戦を制するのはどのサービスになるのでしょうか。

Supershipの新コミュニケーションアプリ『Sunnychat』動画きっかけにチャットを楽しめる

KDDIのグループ会社であるSupershipは、8/1、スマートフォン向け無料コミュニケーションアプリ『Sunnychat』(Android・iOS)の提供をスタートさせました。このアプリは、動画(最大約5秒)を家族や友人と共有し、その動画をきっかけにチャットを楽しめるというもの。言葉より先に動画で今の状態を伝えることで、雑談感覚でポジティブな会話ができるのだそう。アプリを利用するには、まずホーム画面から“ムービーアイコン”なるものをタップし、動画を撮影します。撮った動画にメッセージ又はスタンプを押して、共有したいメンバーのグループチャットを作って共有するだけ。もちろんグループチャットでは、動画を見たユーザー間でメッセージやスタンプのやり取りが可能ですよ。遠くにいる両親に孫のちょっとした成長を見せたい時に便利だなぁと思いました。同社は、去年にスケールアウト、nanapi、ビットセラーの3社が合併した会社。これまで広告配信プラットフォーム事業を中心に手掛けてきたそうですが、今回新たにアプリサービスを展開します。が、現時点で収益化の目処やユーザー数の目標は定めていないそう。今はさまざまなメッセンジャーアプリや動画共有アプリなど競合するサービスがありますが、ユーザーを獲得していくためには地道な努力が必要かもしれませんね。

電池のいらない会話ロボット。スマホと連携のスマポンとは?

おもちゃメーカーであるタカラトミーがまた新しいスマホで遊べるおもちゃを開発したそうです。

7月2日から発売をしているおもちゃで、その名もスマホ連携型次世代コミュニケーショントイ「スマポン」です。

スマホの上にポンと置いて使える小さなロボットで、大きな黒い顔部分の画面にロボットの表情が出ます。

遊び方は専用アプリをインストールしたスマホに上に置くだけ。

性別や血液型、好きな食べ物を設定すると、その人のオリジナルのスマポンが誕生するそうです。

接し方などによって様々な性格に変化していくそうで、育成要素的なものもあるようですね。

話しかけると、2,000語以上のワードから答えてくれたり、性格に合わせた話をしてくれて、ゆるいおしゃべりが楽しめるとのこと。

2台のスマポンを並べるとテキトーに会話を始めるとの事で、ちょっと試してみたいですね。

スマホと連携するおもちゃが多く出てきています。

これからもこのようなおもちゃがどんどん出てくるでしょう。

スマホはだんだん子供も使うのが当たり前になっていくことでしょう。

“DTIが“ポケモンSIM”、「Pokemon GO」のデータ通信が1年間無料 “

新プラン「DTI SIM ノーカウント」、Pokemon GO配信後に提供開始。ドリーム・トレイン・インターネットは、MVNOサービス「DTI SIM」の新プランとして、今後配信が開始される予定のゲームアプリ「Pokemon GO」のデータ通信量が1年間、月間の通信容量の消費に含まれないというプラン「DTI SIM ノーカウント」を発表しました。19日から予約を受け付けていて、アプリの配信開始後、サービスが開始されるとのことです。「DTI SIM ノーカウント」は、データのみのプランが月額1220円(税抜、以下同)、SMS対応のプランが月額1370円、音声通話にも対応したプランが月額1920円です。月間のデータ通信容量はいずれのプランも5GBで、アプリ「Pokemon GO」の利用で発生するデータ通信量は月間容量の消費にカウントされません。アプリ「Pokemon GO」はAndroid、iOSの両方が対象となっています。通信エリアはNTTドコモのLTEおよび3Gで、通信速度(理論値)は下り最大225Mbps、上り最大50Mbps。契約事務手数料は3000円です。SIMカードサイズは標準、microSIM、nanoSIMがラインナップされるとのことです。「DTI SIM ノーカウント」はWebサイトで申し込みを受け付けていて、アプリの配信開始後、SIMカードの発送が開始されます。終日制限の有無などを含めた詳細は、サービスの提供開始時(アプリの配信開始時)に明らかにするとしています。

注目のスマホの新機種が登場しました

今は、さまざまな会社が新機種のスマホを登場させています。
夏モデルが続々登場をしている中で、サムスン電子も新しい機種を発表しました。
「ギャラクシーノート7」が出てくるようなので注目ですね。
8月2日に詳細を発表されるみたいなのですが、これはしっかりと見ておきたいですよね。
新しいものとなると、どう進化をしているのかが見たくなってしまいます。
新機種となってくると、どう変化をしているのかを見たいのはみんな同じですよね。
最近では、あまり新機種も注目されないような状況になってきています。
スマホも1度持ってしまうと、変えるのもかなかなかです。
本体価格が高い物が多いというものあるのですが、今はスマホみんな機能がいいですからね。
しかし、そんな中でどんな発表をしてくれるのかちょっと楽しみにしておきたいです。
何か自分が使用をしてみたいなんて思えるような特徴があれば嬉しいですね。
そろそろスマホも変えたいと思っていた所なので、ちょっと詳しく見てみたいです。
また、新しいスマホが見えるのはいいものですよね。
しっかりと見てこれから選んでいけばいいなと思います。

スマホを新機種にし時ノデータはどうなるの?

スマホを新しく購入する場合、機種を変えるのってちょっと不安ですよね。
Androidを使っていて、iPhoneにするとなるとデータの心配もあります。
そうなった時に、きちんとデータを移行できるのかを見てみました。
私も今は、Androidを持っているのですが、いつもiPhoneを使いたいと思いつつそれができていません。
調べていると、案外AndroidからiPhoneへのデータ移行は簡単だったりするそうですよ。
もしも、機種変更をしたいと考えている方も心配はなさそうです。
なんと、このデータ移行もアプリを使用をすれば簡単にできるようになっています。
やはり、携帯会社でも機種によってデータ移行も対応をしてくれない場合だってあったりするようです。
ですが、このアプリがあればデータ移行も心配ありません。
「Move to iOS」なのですが、こちらをAndroidで取ってみてください。
後は、アプリの指示通りに入力をしていけば、スマホに入っているデータを移行する事ができるようになりますよ。
スマホも様々な悩みがありますが、こうやって解決方法もあるので見てみてくださいね。