UQ、月額1980円で通話し放題&高速通信!「格安」で出遅れたKDDIが怒涛の攻勢

UQ mobileは合併後、1年に満たない期間でこれほど急速に攻めの戦略を打ち出しているのでしょうか。そこには親会社でもあるKDDIが、低価格帯のサービスで大きく出遅れていることが影響しているものと考えられます。ここ2年のうちに、「格安スマホ」に象徴される、低価格を求めるユーザー向けのサービスが急速に伸びていて、ソフトバンクはワイモバイル、NTTドコモは同社の回線を用いた多くのMVNOを活用することでユーザー獲得を進めているのです。しかしKDDIは、昨年まで低価格を求めるユーザーに向けた明確な戦略が打ち出せず、急速に立ち上がる低価格帯のサービスで大きく出遅れていたのです。そこでKDDIは、UQ mobileを活用して低価格サービスの強化を図る方針を決めたと見られ、それがKDDIバリューイネイブラーとUQコミュニケーションズの合併、そしてUQ mobileのサービス急拡大につながっているものと考えられます。低価格サービスの競争は、スマートフォンの「実質0円」販売の事実上禁止措置などの影響もあって、今後も一層過熱するものとみられます。そうしたなかにあってUQ mobileがどこまで存在感を高められるのかは、KDDI自体の業績にも大きな影響を与える可能性があるだけに、大いに注目されるところなのです。次々展開する新施策が、ユーザー拡大にどこまで貢献するのか、まずはその成果を見守る必要があるでしょう。

タイムスリップタクシーをスタート

日の丸リムジンが今月の10日からタイムスリップタクシーというサービスをスタートさせたそうです。名前だけ聞いても面白そうなサービスですよね。

どのような内容かと言うと、VRとGPSを組み合わせ、「古地図に基づいて江戸時代の城や大名、旗本の屋敷、町人街、町奉行所、寺院などのゆかりの歴史スポット」を、このタクシーで観光する、というもの。正にタイムスリップタクシーですよね^^

凸版印刷のVRとGPSって、すでにストリートミュージアムという名称でサービスを行っているんですって。これを使っての歴史スポットめぐりとのことです。それぞれのスポットに到着し、ポイントでタブレットをかざすとその画面に江戸時代の様子が映し出されるそうです。

日の丸リムジンは昨年から本格的に日本を訪れた外国人を相手にサービスをしていて、このタイムスリップタクシーもそのひとつ。ただ、このようなサービスって歴史好きな日本人にも喜ばれそうですよね。私も乗ってみたい♪

“オンキョーの『W800BT』イヤホンとしての実力はどうか? “

『W800BT』のサウンドの傾向としては、量感たっぷりな重低音のパワーに加えて、高域も積極的に伸ばす、今、主流なタイプとなっています。特に重低音の沈み込みとパワーは重低音タイプのイヤホンと呼ぶべきほどで、EDMのようなビートを刻むサウンドは空気が唸るような質感をもたらしているのです。高域は派手に伸ばすためJ-POPなどの特に女性ボーカルの声はアタックが付いて、サウンドも聞き取りやすいです。ロックのベースを効かせたサウンドも、グイグイと唸る低音で気持よく聴かせてくれるところが耳に心地よく響きます。『W800BT』を身につけたまま屋外にも出かけてみたのですが、騒音のある環境下でも適度に外部環境音をシャットアウトしてくれますし、電車のなかでも低音を聴けるので音楽性としても文句はありません。ヘッドホンジャックを廃止した『iPhone 7』の登場、そしてアップル自らワイヤレスへと舵を切った『AirPods』の登場でイヤホンのトレンドは大きく変わることでしょう。『AirPods』のトレンドを先取りして高音質も実現したオンキヨー&パイオニアイノベーションズ『W800BT』は、今どきのワイヤレスイヤホンとして大注目となるでしょう。

スマホデザインのこだわりのスマホが!

グーグルが発売した新しいスマホなのですが、スマホデザインにこだわりを持っているようです。
名前は「ピクセル」となっていて、これから人気が出そうな商品ですね。
そのグーグルが出した新しいスマホなのですが、iPhoneに対抗をしていると言われています。
iPhoneに負けないようなスマホをと考えられているようです。
しかし、そんな「ピクセル」なのですが、iPhoneに対抗をといった感じだったのに、サムスンが影響が出ているようです。
サムスンだけでなく、他のスマホにも影響がありそうですよね、、、。
最近では、スマホの売上なども悩まされるような所が多かったりします。
新しいスマホをなかなか購入しなくなっている中で、新しい魅力的なスマホを作るのは難しいものです。
スマホも、どのように選ぶかなのですが、「ピクセル」はiPhoneに負けないぐらいにデザイン制があります。
なので、これからかなり注目されそうな実感もありますね。
もしかしたら、iPhoneだって影響が出てくるかもしれませんよ。
そうなればすごい力ですよね。
これから、どれぐらいの人気が出てくるのか注目をしておきたいです。
iPhoneのファンが少し気が変わるかもしれません。

iPhone 7とiPhone 7 Plus、どちらを買うべき?

日本でも「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」がリリースされましたね。もう購入したという方もいるでしょう。私の周りでも流行りモノ好きが早速購入していました。なかには今はまだどっちにしようか迷っているという方もいるでしょう。そこで今回は2つのモデルをザックリ比較してみようと思います。ディスプレイは、iPhone 7が4.7インチで1334×750ドット、iPhone 7 Plusが5.5インチで1920×1080ドットで、画面解像度は前モデルiPhoneと同じです。カメラ性能は、iPhone 7 Plusの光学2倍・デジタル10倍ズーム・被写界深度エフェクト機能が注目されています。どちらを買うべきか迷っているなら、このサイズとカメラ性能を秤にかけて決めるのが良いでしょう。手に収まる4.7インチというサイズ感を重視するならiPhone 7を選べば良いし、より良いカメラ機能を求めているならiPhone 7 Plusを選べば良いと思います。機能やサイズにそこまでこだわりがなく、尚且つApple PayやSuica対応に必要性を感じなければ、従来のiPhone 6sシリーズでも十分かもしれません。Androidスマートフォンでも魅力的な端末は沢山ありますしね

auのAQUOS U SHV35

もう夏は終わってさあ秋だ!と思っても、まだまだ残暑が厳しい土地も多いようですね~。スマホの世界もそろそろ冬の最新モデルが出てくるのかな~なんて見ていますが、今夏に発売されたauのスマホ、AQUOS U SHV35。発売開始当初はなかなかの売れ行きだったようですが、今10月に入りどのような状況なのでしょうかね。

この機種の大きな特徴は大容量のバッテリー。そしてシャープの技術を結集したIGZO液晶。この2つによって、相当な電池の持ちになっていることですよね。この夏はポケモンGOの人気によって、モバイルバッテリーが飛ぶように売れましたが、この機種を使っていた人はどうだったんでしょうね。

また、私が注目しているのがエモパーなんですよね。これもシャープの看板機能とも言えるものですが、最新のこの機種では「健康維持やダイエットに役立つお話をしてくれるようになりました」と。コマーシャルでも言ってますよね^^これ、使っている人の感想を聞いてみたいです~!

スマホカメラで一眼レフ並みの綺麗さが

iPhone 7が発売してから、かなり話題になりました。
iPhone 7が話題になっているのは、やっぱり機能的な進化にあると思います。
話題となっているような事が多いので、そこにみなさんが注目しています。
一番注目しているのは、防水機能だと思います。
今まで、iPhoneに欲しかった機能でもあったので、これは喜んでいる方が多いと思います。
しかし、それ以外にもいい機能がありますますよ!
それは、スマホカメラなのですが、iPhone 7のカメラがかなり進化をしているのです。
びっくりなのが一眼のようにキレイに撮影ができるということなのです。
謝しい撮影となれば、やっぱり一眼レフで撮影をするのがキレイだといった感じがありました。
最近のスマホは、キレイに撮影ができますが、一眼レフにはやっぱり負けてしまうような所があったらと思うのです。
しかし、iPhone 7は一眼レフレベルの写真撮影が可能となっているのです。
スマホ写真もキレイなのですが、iPhone 7ももっとキレイに撮影ができるようになっているので、これはぜひ使ってみたいスマホです。
素敵な写真をスマホで撮影をしたいという方には、iPhone 7に注目ですね!

Appleの保護者向けセミナー

10~18歳までの未成年者のスマートフォン所有率は、今や7割を突破しています。にも関わらず、アプリや情報に制限をかけられる「フィルタリング機能」の使用率は52.3%となっており、ようやく半数を超えた程度なんです。ちなみに年代別で見ると、小学生が51.0%、中学生が57.3%、高校生が48.4%となっていました。どの年代も5割前後なんですねぇ。ということは、残りの半数は親がスマートフォンを買い与えているのに、まったく制限なしで利用させているということに…?ちょっと考えれば分かりますが、これって本当に危険なことですよね。だって特別なことをしなくてもアダルトサイトに入れちゃうし、出会い系アプリも利用できちゃうんだから。私が親なら絶対そんなこと許しません。そんな中、Appleが定期的に保護者向けセミナーをApple Storeで開催しているそうです。セミナーではiOSの「ペアレンタルコントロール(機能制限)」や「ファミリー共有機能」について教えてくれます。例えばファミリー共有機能は、保護者と子供のApple IDをひも付けることで、App StoreやiTunesから購入したコンテンツやサービスを、家族内で簡単に共有できるという機能なんですよ。安全安心にiPhoneを子供に使ってもらうためにも、親御さんも機能制限について学ぶ必要がありますよね。また制限するだけでなく、子供にどう使ってほしいか一緒に考えてみるのも楽しいかもしれませんよ。

レンズ調整機能も搭載、折りたたみ型のスマホVRゴーグル

InfoLensは、スマートフォンに装着するVRゴーグルの新製品として、レンズ調整機能を搭載し折りたたんで持ち運べる「STEALTH VR POCKET」を発売しました。価格はオープン価格で、販売予想価格は1998円(税込)。直販サイトの「STEALTH SHOP」やAmazon.co.jpで販売されるほか、「Loft」でも取り扱われる予定となっています。「STEALTH VR POCKET」は、英Accessories 4 Technology(A4T)が製作する「STEALTH VR」シリーズの最新モデルで、折りたたむと大きさが85×92mm、厚さが30mm、重さは78gと、手のひらサイズになるのが特徴です。直径38mmの大型のレンズを搭載し、目の幅に合わせた調整、ピント調整、スマートフォンのサイズに合わせた高さ調整という、3軸調整が可能になっています。本体カラーはブラック、ホワイト、ブルー、レッドの4色が用意され、対象年齢は13歳以上となっています。iPhone, XPERIA, GALAXYなど、画面サイズが4~6インチ、厚さ13mm以下のスマートフォンに対応、現在販売されているスマートフォンの95%以上(InfoLens社調べ)が装着可能となっています。

dマガジンと楽天マガジン、ラインナップの違いは?

3つの電子雑誌の読み放題サービスが、しのぎを削る様相を呈しています。これまで、火付け役ともいえるNTTドコモ「dマガジン」が市場をリードしてきましたが、8月3日にAmazonが「Kindle Unlimited」、9日には楽天が「楽天マガジン」を立て続けにリリース。ユーザーたちは各々の使用感を比較して盛り上がりを見せています。2014年からスタートした「dマガジン」は月額432円(税込、以下同)で雑誌160誌以上、「楽天マガジン」は月額410円で同約200誌が読み放題となっています。さらに「Kindle Unlimited」は、月額980円で雑誌だけでなく書籍や漫画にも対応し、和書12万冊以上、洋書120万冊以上の品揃えを誇っています。雑誌のラインナップについては、特に月額が拮抗している「dマガジン」と「楽天マガジン」を比較するユーザーが多く、「楽天マガジンは、dマガジンとほぼ同じラインナップ。細かい違いだと、アサ芸とムーがあるけどファミ通・週アス・文春・新潮・週女が無い。個人的にはファミ通と週アスが一番読みたいので、dマガ継続」「楽天マガジンのラインナップ見てみたけど、今までで一番自分に合う気がする!ファッション誌が充実してるし、『BE-PAL』『山と渓谷』『ワンダーフォーゲル』『ランドネ』が読めるのがいいね」といった声があがっています。人気雑誌を押さえた「dマガジン」、ファッション・ライフスタイル系が充実した「楽天マガジン」、雑誌と専門書などのセットでお得感がある「Kindle Unlimited」大激戦を制するのはどのサービスになるのでしょうか。